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いつも心にEVERYTHING

EVERYTHINGのプロモーションCD(PR-286)の中から
メンバーのコメントを耳コピしてみました。


桜:桜井 鈴:JEN 田:タハラ 中:ナカケー 不:不明
BGM~Mr.Shining Moon
桜 : みなさんこんにちは、5月10日にアルバム「Everythig」でTOYS FACTORY RECORDからデビューすることとなりましたMr.Childrenです
全 : こんにちは~
桜 : はじめて僕らのことを知る人もきっと多いと思いますんで、まずは1人ずつ、自己紹介をしたいと思います
田 : ギターの田原健一です
中 : ベースの中川敬輔です
鈴 : ドラムスの鈴木英哉です
桜 : そして僕がボーカルの桜井和寿です。えーこの4人がMr.Childrenというわけなんですが、今聞いてもらっている曲がデビューアルバム「Everythig」の中に入っている「Mr. Shining Moon」という曲なんですが、僕ら、あの本格的レコーディングをするというのが今回初めてのことでですね、


鈴 : はい
桜 : うん、感想を、一言ずつ、じゃまずは田原さんから
田 : はい、えーとですね、とてもあのスタッフの人に恵まれていて、なんかあっという間に1ヶ月くらいかかったんだけど、あっという間に終わったと感じれて、とても楽しかったです
桜 : うん、中川は?
中 : 初日から、朝の4時・・・ごろまでスタジオにこもっててこれが、1ヶ月も続くのかなとか不安になってたりだとか、それは初日だけで・・・
桜 : そうそうそうそう(笑)
中 : 健康的なレコーディングということをテーマに、やってたから、体力的に、結構楽だったり・・・
桜 : そうだね
中 : ね
田 : いつもと一緒だったね
桜 : 鈴木は?
鈴 : はい、デモテープ何本か今まで作りましたけども、本格的なの初めてで、まぁスタジオ入って、驚いたのは、デカくて、キレイで、んで機材がすごいっちゅうのがまずで・・・
不 : すごかったよね

鈴 : 印象あって、まそれで本番入って、実際ドラムを・・・まブースを僕だけ別になっちゃってるんで、それが不安で、までも楽しかった・・・です・・・はい
中 : 桜井は?
桜 : 僕はですね、あのこのアルバムに向けてこう何曲か、新しい曲を書いたんですが、ま今まで以上に、いいもの作ろうと思えたよね
鈴 : うん
桜 : そのプレッシャーで
鈴 : (笑)
桜 : 詩が書けないとか
鈴 : わからないっちゅうね
桜 : 結構試行錯誤して、
鈴 : そうそうそうそう
桜 : 大変だったですよ、でまぁ、今から聞いてもらおうと思っている曲も、そのまぁ・・・詩の面で、試行錯誤を繰り返した代表的なやつなんですけど
鈴 : そうです(笑)
桜 : あの・・・まぁ、本番直前
鈴 : そうそうそうそう
桜 : 大変直前に、やっと「これだ」という曲が、ま書けるという・・・でまぁこう・・・なんていうんだろ
鈴 : 変わってくんだ・・・
桜 : うん変わってくって・・・今こう聞いてみると、すごい、
鈴 : 納得いってます
桜 : いいものができたと、思ってます。
鈴 : はい
桜 : えーぜひ、みなさんにも聞いて欲しいと思ってます。えデビューアルバム「Everythig」の中から、「君がいた夏」どうぞ


「君がいた夏」1コーラス後

BGM~君がいた夏

桜 : というわけで、まぁいろんなことがありながら、レコーディングも無事終了したわけですが、今回はサウンドプロデューサーに小林武史さんという、すんごい
鈴 : すごい
桜 : 人と、
田 : もう・・・ね
桜 : キョンキョンの曲を書いてたり、まサザンのプロデュースをしてたり、そういう人と一緒に仕事できると思うとねぇ、ほんと僕はもうドキドキしたんですが、どうでした、中川さん?
中 : あの・・・とても・・・ねぇ、本当に一つ一つの・・・感激と、
全 : 驚きと
中 : 驚きで一杯だったです(笑)あのすごく新鮮なこと一杯あったしね
桜 : ほんと勉強になったよね。ま僕らもデビューしてから・・・
鈴 : 10年後には
桜 : 10年後には(笑)
鈴 : 小林さんとこう肩を並べて、一緒にね、こう
桜 : 仕事できるように
鈴 : 仕事できるようにね、がんばりましょう
桜 : そう、がんばりましょう
全 : ウォー
田 : がんばりましょう


BGM~CHILDREN'S WORLD
桜 : というわけで、僕らMr.Childrenの、今後の活動予定なんですが
田 : はい
桜 : まず、来たる5月の10日、デビューアルバム「Everythig」が発売されます
全 : 拍手
桜 : そして、その1週間後、5月の17日には、「TOYS BOX」というイベントにですね、JUN SKY WALKER(S)、そして筋肉少女隊と一緒にLIVEをやりま~す
鈴 : 日比谷の野外音楽堂みたい
桜 : そうです、そして5月の25日、日清パワーステーション、デビューアルバム発売記念コンサートをやります
鈴 : ヒュ~
全 : 拍手
桜 : ぜひともみなさん、来て下さ~い
鈴 : お願いしま~す
桜 : 今後はですね、僕ら東京だけではなく、全国のいろんな町を、LIVEして回りたいと思ってますんで、CDを聞いて、気に入ってくれた方はぜひとも、足を運んでみていただけると・・・
田 : ジャンジャン続々と
桜 : 一緒に楽しみたいと思います。
田 : 来て下さい
桜 : はい、それでは、またどこかで、お会いするのを楽しみに、さよなら~
全 : さよなら~




JENの声が今と違うので、ちょっと違和感ありました(笑)
ナカケーとタハラ様は声小さい&滑舌悪すぎです(o_ _)o
あくまで耳コピなので
合いの手、笑い声等は違う可能性もありますのでご了承くださいm(_ _)m


最後にジャケ内側にある、小林さんのコメントです
以下引用
----------------------------------------
 昨年7月だったかに初めて会った時は、まだあどけなかった彼らも今ではすっかりふけまして、てなことはないにしても、相当吸収力があるのではないでしょうか。特に桜井君は。オーラがバリバリというタイプではなく、さりげない優しげな青年といった感じではあるけれど、その根性はなかなかどうして、たいしたものでした。ボーカル力や作曲能力は。、おそらくどんどん成長していくだろうし、バンドも勿論どんどん上手になっていくだろうし、そういうことはいいと思うのだけれども、でも何と言っても、彼らはつい人を魅きつけてしまう例の何かを持っているんだと思う。人間味があって濃厚なのだけれど、後味爽やかというオイシサの基本を彼らはすでに備えている、と私は読んでいます。

プロデューサー 小林武史
----------------------------------------
引用終わり

太字部分には、傍点がついています。
「例の何か」って何のことでしょうか…(* ̄- ̄)
 
 

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