スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 

家に帰るまでが遠足

代車のミラ君ですw


工場から、修理が終わったと知らせを受けたので
渚号を迎えに行ってきました

再び峠道を越えて工場へ
ほつれたクラッチワイヤーを見せてもらいました
「持って帰りますか?」
と聞かれましたが、やめておきました(笑)


さて、工場を出ようとクラッチを踏んでみますが
今までに感じたことのない重み&つながり位置もかなり近い感じ
これまでがいかにギリギリだったのかということですかね(笑)
クラッチ位置が違うとまるで別の車を運転しているようです
また慣れていかないとダメですな
スポンサーサイト
 
 

悲しみの帰宅

実家でお盆を満喫して、
帰りはどうせ混雑している高速を避けて(&高速代をケチって)
オール一般道で帰ることにしました

しかし、出発してからしばらくの後ですが
発進時のローギアが入りづらくなってきました
変だな~とは思いながら、ローに入れる前に1回セカンド入れると
ギアを噛む音もしなくなったので、しばらくはそんな感じでやり過ごしていました

そんな感じで一般道を300kほど走って
最後の県境を越える谷沿いの国道
クラッチを踏み込むと、カクっといういつもと違う感触
クラッチ踏んでいるのに、サードのギアが抜けない

思い切り勢いつけてみたら、ギアは抜けたけど、
今度はどこにも入らない
いろいろやってたら、何とかまたサードに入ったので
山道の信号が無いのをいいことに、行ける所まで行くことにしました
信号が赤なのが見えたら、ずっと手前から減速して、何とか止まらないように
気分は鉄腕DASHです(笑)

運悪く、赤で止まってしまってもサードは抜かないで三速発進
クラッチ板には悪そうだけど、なんだか仕方ない感じ(o_ _)o

そんなこんなで、県境の山道を抜けて、何とか最初の街までやってこれました
あとここから峠を1つ越えれば、50kmくらいで我が家です・・・が
最初に引っかかった信号で、サードギアを抜いてしまいました
信号が青に替わり、クラッチを踏みますがスカスカの感触
そして、ギアはどこにも入らない

あえなくここでゲームオーバー
ハザードを焚いて後の車をやり過ごし、
1回エンジンを切ってみたところサードには入ったので
その状態でセルだけ回して少しづつ路肩に寄せて停車
初めてJAFにお世話になることにしました。
 
 

世界遺産

ウチから実家までの間
どこに寄り道しようかと考えた結果
今年は白川郷に行ってみることにしました


今年はお天気に恵まれて・・・というか猛暑の中
渚号もなんだかテカってますw

 
 

2年と半年

大きな川の堤防道路


川というより、森みたい
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。